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2017年03月20日

韓国人が次にやろうとしていること!無茶苦茶!

韓国人シンシアリーさんのブログより
1.慰安婦問題
 去年八月三〇日、「いわゆる日本軍慰安婦問題」の被害者たちは韓国政府を相手に
「韓日慰安婦の合意により、精神的・物質的損害を被った」とし、国家賠償請求訴訟を提起しました。
その訴訟の過程で、去年12月、韓国の裁判所は、政府側に「慰安婦合意の法的性格を明確にするよう」に求めました。
 そして、韓国政府が「韓日慰安婦合意は条約のような法的拘束力がある合意に該当しない」という内容の準備書面を、1月19日と3月15日、裁判所に提出したとのことです。

2.戦犯企業に対する損害賠償
<日帝強占期「勤労挺身隊」の被害者らが日本の戦犯企業を相手に出した民事訴訟で、裁判所が再び損害賠償責任を認めた>とのことでして。
相手は日本企業「不二越」で、損害賠償請1億ウォン。
韓国では珍しい判決でもありませんが、その内容が前より露骨になっている点、そしていままでより「勤労挺身隊は強制労働だった」を浮き彫りにしている点には注目する必要があると思われます。
・「日本は日中戦争、太平洋戦争などの違法な侵略戦争を遂行しながら、軍需業に必要な人力を強制的に動員し、不二越は、この政策に積極的に便乗した」
・「人力動員には多数の学生も含まれていた」
・「不二越は「勤労挺身隊に志願すると上級学校に進学させてやる。お金も稼ぐことができる」と嘘をついて、当時13歳だったが被害者を懐柔した」
・「おばあさんは勤労挺身隊に入った後に、生命や身体に危険で過酷な労働を強制的に従事した」
これらは、全て裁判所が認めたもので、これからはスタンダードとして適用されるでしょう。

シンシアリーさんの心配!
勤労挺身隊出身を被害者に仕立て上げるなら、被害者候補(?)はいくらでもいるはず・・・・
ただでさえおかしかった韓国裁判所の判決が、ムン・ジェイン政権でどこまで悪化するのかも含めて、非常に気になる事案です。
また別の記事で
・・・で、気になるのは、韓国が「強制労働は基本条約で解決できていない」と初めて「公式に」言い出したのが他でもない盧武鉉政権の時であり、その流れを主導した一人が、ムン・ジェイン氏だったことです。

アメリカ人のマイケル・ヨンさんが、アメリカは慰安婦問題について3000万ドルの費用をかけて調べ尽くした結果が発表されていると述べています。

その調査の裏には、中国が関係しているようですが、結局強制連行の証拠は1つも出なかったのです。

マイケル・ヨン氏も言っていますが、当時の韓国で20万人の若い女性が強制的に連れて行かれたのなら、多くの衝突が起きていたはずだが、戦後何十年も何の報告も無く、朝日新聞等の記事により突然騒ぎ出した。

「慰安婦は強制連行ではなかった」言ったときの大学教授の考えは、それに対する反論と向き合い議論して真実を認識したかったのではないでしょうか。
 実際には、いきなり殴られて、慰安婦の前に連れて行かれ土下座させられました。
その後、教授の言ったことについて徹底的に調べるかなと思うのですが、韓国ではこれがまったくない!

 これらのことから、韓国の要求に対し、理屈で説得しようとしても受け付けないことが分かります。

 この韓国と様々に結びついている個人や法人があり、それなりにうまく付き合っているかもしれませんが、日本人全体を嘘で貶めている韓国を、おだてたり、なだめたり、説得したりするのは、ほとんど効果なく、さらに嘘を積み重ねてくることがはっきりしたのですから,断交して欲しいですね!

 そういえば、竹島も、国際司法裁判所で判定という日本の要請に乗ってこないのも、自分たちの嘘を承知で竹島を返さないつもりでしょうね!



posted by 野次馬万歳 at 11:59| Comment(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年03月14日

英会話をマスターしたいが、どれを選ぶか迷っている人へ!

今私が使っている教材が一番です!

それを、紹介する前に、今までの経過を少し書きます。

私は、最初、オーソンウェールズの同じラジオドラマを毎日聞き、数年続けましたが、さっぱりでした!
オーソンウェールズですから、発音はすばらしく、いい結果がでると思ったのですが、ダメでした。

今振り返ると、使い方が悪かったのかなと思いますが、教材としても適当でなかったと思っています。

その他に、様々なシーンを扱った教材をいくつかやりましたが、やはりダメでした。

失敗した原因は、やはり使い方が悪かったのでしょう。出くわす可能性のある場面を予習しておけばという考え自体がよくないように思えます。

今私が実践している教材の最初に、
「九州のある中学に、日本語を話せないアメリカ人の教師が来て、1年後に帰った。そのとき、教え子のほとんどが英会話ペラペラになっていた。日本語を話せないから、和訳などはなかった。」
という説明文があります。

 そのやり方を実践すれば、だれでも1年で英会話をマスターできるということです。

 その教材はけっこうきつい教材です。1年で9600の単語と英文をマスターする教材です。
マスターと言っても、理屈で覚えるのではなく、右脳で覚えることを目指します。
そのために、考えないように、2倍速、4倍速でも聴きます。

 さらに、倍速までは、シャドウイングできるようにするというものです。

 シャドウイングをやっていて、気付いたのですが、ネイティブのリズムと私のリズムのずれがあると聞きのがしてしまうのです。

 「これだ!」と思いました。

 ネイティブと同じリズムで同じ発音ができれば、自然に聴き取れる!

 最初は、なかなか合わせられなくて、時間がかかりますが、慣れてくれば楽にできるようになります。

 この教材の短い英文の1つ1つが、精選されており、確かに世界で広く使われているのは当然と思えました。

 私が、実践している教材は「パーフェクトイングリッシュ」(七田式)です。
意欲のある人にお勧めの教材ですが、それほど意欲のない人にはきついでしょうね!
 
 パーフェクトイングリッシュはアマゾンにもあります。
  
それほど意欲のない人は、2ヶ月コースがお薦めです。
こちらは、1.5倍速であり、必要最低限のより精選した基本文からなっています。

2ヶ月でマスターする教材は、これです!





posted by 野次馬万歳 at 18:09| Comment(0) | 英会話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする