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2019年02月05日

レーダー照射問題に対する韓国の対応は計画的?

 西村氏の考えによると、

 日本の排他的経済水域大和堆で操業していた日本の漁船が、韓国に退去を求められたり、

 韓国のロケットが、日本の排他的経済水域に落下しても、一言もなかったり、

 日本海の呼称問題の活発化や、

 旭日旗問題や、

 津島問題など、

 すべて連動していて、韓国+北朝鮮は日本海を取りに来ているということです。

 最近では、武器を積んでいない日本の哨戒機が威嚇飛行をしたと主張し、今後、軍事的対応もありうるとしています。

 
 映像から分かるように、船から見て横に飛んでいます。

 これを威嚇飛行ということは普通ないのですが、韓国は「脅威と感じれば威嚇飛行だ」と言っています。

 友軍機が横を飛べば、船は手を振り、飛行機は翼を振って答えるということですから、完全に敵扱いです。

 これらが、偶然起きた出来事を、ごまかすために嘘をつき続けていると思われていますが、日米を韓国から引き離すのが北朝鮮の作戦として知られていることを考えると、

 すべて、文在寅の予定行動ではないかということです。


 そういえば、昨日北朝鮮が、「威嚇飛行は、日本の最侵略の開始」と言って、韓国と一緒に戦おうと言っています。


 アメリカ軍も、韓国から撤退する方向に動いているように見えます。

 ソウルのアメリカンスクールが、今年で廃校になるというのも、その準備かも!


 すべて、北朝鮮の思惑通りに進んでいるような気がします。

 核を持った韓国+北朝鮮が、強力な反日国家として誕生!恐ろしいですね!





posted by 野次馬万歳 at 16:45| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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