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2020年03月05日

日韓の歴史問題を世界がどう見ているかという記事を見て!

 記事では、世界は、韓国が一方的に悪いとは見ていないという内容でした。

理由は、ドイツに侵略されたポーランドと比較して、「賠償したから、すべて終わりとはならない。これからも心の傷は残り続ける。だから機会あるごとに謝罪しなければならない。」でした。

この記事を見て、ドイツと日本が同じことをしたと決めつけて、論じているのに違和感を覚えました。

ヨーロッパ諸国の植民地と違って、日本は、収奪ではなく、日本国内で使われるべき予算を韓国の近代化に使いました。
100以下しかなかった小学校を数千まで増やし、鉄道、ダム、道路などインフラを整えました。
その結果、それまでほとんど変化しなかった人口が、日本併合時代に2倍に増えました。

韓国は、過酷な併合時代と言い、ユダヤ人よりひどい扱いを受けたと言いますが、事実を見ようとしないと言うべきでしょう。

時々、真実に気付いて発表する韓国人もいますが、真偽を確かめようとすることもせず、いきなり殴ったり、侮辱罪等で封じこめるだけです。

韓国と同様に日本に併合された台湾は、日本統治が優れていたことを評価して、今も親日であることからも分かります。

日本併合前、イギリスの女性が韓国を訪問し、旅行記を書いています。

そこには、韓国について、「最貧国」「息をするように嘘を吐く」などの評価があったと思います。

この嘘を言う民族性は、今も変わっていないようです。

ウリジナルもよく知られていますね。

忍者は韓国発祥、すしも韓国発祥、茶道は発祥など無数にあります。

キリストは韓国人だったとか漢字は韓国人がつくったなど厚かましい主張が多すぎます。

また、オインク(オンリーインコリア)という言葉ができているくらい、韓国では理解しがたいことが起こります。

嵐の時停泊していたインドの船に、韓国の船が衝突して、韓国で裁判となり、インドの船に賠償命令が出たのもその1つです。

慰安婦問題、徴用工問題、旭日旗問題、放射能問題などすべて多くの噓で粉飾されています。

最近、一番あきれたのは、レーダー照射事件のやりとりですね!

噓の上に嘘を重ね、今だに、自分たちの非を認めようとしていないですね!!!




posted by 野次馬万歳 at 23:00| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月02日

FX自動売買の怖さ!プラスにもっていくにはどうしたらよいか!

 FXの自動売買のプログラムを作り始めて、2年になり、いろいろ悟ったことがあるので、書き記したいと思います。
今回は、要点だけで、それぞれの詳しい内容は後に例をあげながら示してみたいと思います。


1.単純に移動平均線とかMACDとかよく知られた指標で売買判断するプログラムを作っても、プラスになる期間もあるが、トータルでマイナスになる。

2.変動幅が、あまり大きくない場合や、大きく上下しても戻る場合は、大きなプラスを得るプログラムを作るのは容易!

3.どんなプログラムも、大変動・急変動に完全に対応するのは不可能に思える。

4.損切するプログラムの多くは、結局トータルでマイナスになる。

5.損切しないプログラムの多くは、大きなプラスになる。しかし、途中評価損が大きくなり、精神的に耐えられない。

6.損切りして、どの期間でも、どの通貨ペアでもプラスになるプログラムを作れば、目いっぱい投資できるが今の段階でできたのは、プラスにできるが、大きなプラスではない。

そう考え、今回は、目いっぱい資金を使い損切りしないが、証拠金を割ることはないプログラムを作成し実践!

そこで、コロナウィルスショックです!

先週末にはドル円で、112円台から107円台まで急降下!

コロナ肺炎の経済的影響は、製造業・観光業だけでなく、あらゆる業種に及ぶことが予想され、月曜にさらに下げるのではと精神的に耐えられなくなって処分!

7.反省、やはり損切りしてプラスになるプログラムで行くか、資金の半分とか3分の1で余裕をもって実践すべきでした!

今回の大変動をうまく乗り切るには、どのプログラムが最適か検証しないと、無理な取引をしてしまいそうなので、一息入れて再挑戦するつもりです。
posted by 野次馬万歳 at 21:10| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年03月01日

コロナ肺炎で株価が下げ止まらない!予想を超える経済的ダメージ!

 今のところ、中国以外では、インフルエンザによる死者数と比べれば、はるかに少ない!
また、感染者の8割は、軽症ということです。

 子供の重症化は、0.2%ということですから、1000人あたり2人で多いとは思えない!


しかし、感染を恐れて、工場停止などが起き、連鎖的に各企業にダメージがもたらされている。

多くの人が集まる集会・スポーツ観戦・観光地・観光施設などの被害は、極めて大きなものになりそうです。

学校や会社も、集団感染を起こさないように、さまざまな制限を考え実行されています。



感染者数や重症化の割合から考えて、大きなダメージはなく、終息にに向かうと思っていたが、間違いでした。


既に、中国では、大きな企業や金融機関が実質破綻しているようですが、今年度は債務返済の借り換えができない企業が多いのではと心配されています。


そうなると、習近平政権も政敵に倒される可能性があり、韓国や北朝鮮も大きな政変が起きてもおかしくない状況になりそうです。


そういうさまざまな悪い予想のせいか、円高が進み、1ドル107円台をつけてきました。
こういうときに、世界一の債権国の円が買われるのはいつものことですが、さらに円高がどこまで進むのか不安になります。



posted by 野次馬万歳 at 22:21| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする