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2020年06月28日

ユーチューブの動画審査の問題!

 私も、何年も前にユーチューブのアカウント削除されました。

そのとき、どんな動画が削除されたかという、北朝鮮関係が主です。

北朝鮮関係の動画をアップすると、すぐにバッド評価が増え、北朝鮮関係者にチェックされていると思いました。

しばらくすると、不適正動画になり、削除されました。


たとえば、NHKスペシャル「北朝鮮」(なんとかという賞も受けている3回の放送)で、ソ連によってつくられた初代キム・イルソンが登場する流れをまとめて動画にしました。

北朝鮮にとって都合の悪い動画です。

だから、北朝鮮関係者の通報等で削除されたと思っています。


動画が適正か不適正化は、ユーチューブ側に判断できる能力はないように思います。

もちろん、殺人計画とか、明らかに不適切なものはかなり判断できると思います。

しかし、戦争という言葉が入っただけでダメになるということもあったように思います。

つまり、内容ではなく、言葉だけで判断しているように思いました。

だから、言葉を千層と変えれば同じ内容でOKとなるわけです。


最近では、日本人が中国や南北朝鮮問題を扱うとき、削除されることが多いようです。

事実を伝えようとしても、大量の通報等で削除されることが多いように思います。


逆に、韓国のバンクから、日本の放射能などについて出鱈目な動画が、でまわっています。

バンクは、韓国政府からお金が出ているということです。


日本人は、バンクについて通報する人がいるかもしれませんが、組織的にやっていないのでしょう。


昨日見たNHKスペシャルでは、イタリアで中国の医療支援に感謝という偽動画に賛同する書き込みの約半分がボットによる書き込みだったということです。

数十万の書き込みは、人の力でチェックは不可能です。

日本は、特にガードが甘いから、ネットだけでなく、マスコミ・政治家に入り込まれています!早急に対策が必要に思います。


二階さんのような親中派!早くつぶして欲しい!


ということで、ユーチューブの動画に真実がアップしにくい状況になっていると思います。

ですから、ユーチューブ独占でなく、各国が、宣伝ではなく、事実だけ記録し、簡単に検索できる動画サイトを立ち上げるのが最善と思います。

そうすれば、どこの国が嘘を流しているか広く知られることになり、世界が真実に近づいていくのではと思います。
















posted by 野次馬万歳 at 10:08| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月27日

狂っている民族!

 お隣の国で、硬貨に描かれたイ・スンシンの画を描いた人が親日派だったということで、硬貨のデザインが変更になるようです。

 親日派というだけで、無条件で悪と決めつけ、排除する国!


 日本が、この国に対し酷いことをしてきたという!

 それは、何百万人のユダヤ人を殺したドイツよりもひどいことをしてきた。

 ホロコーストだと言う!


 しかし、それ以前人口がほとんど増えなかったのに、日本併合時代2倍に増えた!

 大量虐殺で、逆に人口が増えたたことになる!


 文字を奪ったというが、当時50ぐらいしかなかった小学校を5000にし、師範学校や大学まで作った。

 当時の朝鮮では、印刷ができなかったので、ハングルと日本語併記の教科書を東京で印刷した。

 その教科書も残っており、ネットに出ている。


 そういう証拠がありながら、相変わらず嘘を叫び続ける。

 
 当時日本が、朝鮮半島にどれだけお金をつぎこんだか記録を見ればわかることだ!

 今の韓国人は、当時の記録を読めない!(漢字を読めない)


 軍艦島に対して、残っている韓国系住人数十人の証言「差別など聞いたことがない」を発表したら、捏造だという。

 自分たちが「そうでなければならない」証拠もない主張に反することは捏造という。 


 証言がまちがっているなら、映画や小説でなく、証拠を出せばよい!

 ないものは出せないでしょうが!


 戦後も、多くの金銭的援助だけでなく、製鉄所の技術、半導体の技術、造船の技術、車の技術やカップラーメンの技術など教えてやったのに、いっさい感謝しない。


 そういえば、韓国の人が書いていました。

 「韓国人は、お金を借りる前は、感謝の言葉を述べるが、借りてしまったら、もう感謝の言葉を述べても何も出てこないと思う」と!


 慰安婦問題をはじめ、この国の噓に、まじめに議論すると、証拠や事実をもとにしない話し合いになり、日本がおれるまでくいさがることになる。


 日韓併合に対しても、違法としようと、世界の学者を集めて、望む言質をとろうとした。

 しかし、学者たちに認められなかった。


 それなのに、徴用工(募集工だが)を利用して、日韓併合を違法と日本に認めさせる作戦だ!

 慰安婦問題の河野談話と同じ作戦だ!

 「これを認めてくれたら、本当に終わりにするから」と河野談話!

 終わったか?

 河野談話を証拠として、日本が認めたとエスカレート!


 徴用工で、たかだか数億円と言って支払えば、「日本が、日韓併合の違法性を認めた」と言って、

 韓国人全員が、被害者となり賠償請求と言い出すでしょう。


 これほど、露骨に、たかられても、まだ日韓議連ののような政治家が多いのは不思議だ!

 政治家だけでなく、マスコミも韓国系がかなり食い込んでいるという!


 日本独自の「誠実・努力」を尊び、決して、職業人種によって差別しない国民性が毒されないようにして欲しい!


 朝鮮人差別というが、国家ぐるみで嘘を言い、日本に悪さをし続けているのに、「悪口言うな」だ!


 慰安婦の噓、レーダー照射の噓、7奪の噓、ウリジナルの噓、ファンタジー歴史、募集工を強制徴用工と噓など挙げたらきりがない!


 オインク(韓国でしか起こりえないこと)という世界に広まった言葉もある。


 悪いことをして、見つかったら、日本人のふりをする!


 これだけのことをしてきて、憎まれて当然と思うのですが、ヘイト禁止!


 さらに、日本に害を与え続けてもヘイト禁止!







posted by 野次馬万歳 at 21:56| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月26日

気象庁の 雨雲の動き(高解像度降水ナウキャスト)!

気象庁の天気予報は、あまり便利とは思わない!

なぜなら、6時間単位で、雨の確率が示されているが、この確率があまり好きではないからだ。

雨が、降れば、雨の確率は100%、降らなければ0%で、どちらかしか体験しない。

それに対し、30%雨だったとはならないからだ。

だが、最高気温や最低気温などの予想は、正確で驚く!


お勧めは、雨雲の動き(高解像度降水ナウキャスト)だ!

一時間の予想しかないが、雨雲の動きが5分単位で、正確に示される。

地図を十分大きく拡大してみると、自分の住んでいる場所の雨が正確に予想できる。

犬の散歩の前には、必ず見ていくことにしている。



もう少し先の天気を知りたいという場合は、

今後の雨(降水短時間予報)を利用するとよい。

もちろん、雨雲の動きも大雑把になるが、14から15時間先の予想を見ることができる。


天気予報は、昔と比べて格段に正確になった!

これも、スーパーコンピューターのおかげかな!



posted by 野次馬万歳 at 17:31| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

中国共産党の善悪!

 武田先生の話を聞いて、なるほど!

 「中国共産党の大物が、病気になり、臓器移植を必要としている」

 「かたや、いてもいなくてもよいウイグル人の1人が、移植に適合する臓器をもっている」

 「その臓器をとって、中国共産党の大物を助けることはよいことで、国のためになるよいこととなる」


 中国共産党は宗教を否定している。

 「汝、人を殺すなかれ!」というような道徳がないというのだ。

 よい結果が得られれば、何をやってもよいということになるわけだ!


 領土問題、海洋問題、人権問題での中国の言動を見ていると、納得できる。


 日本の親中派も同じということだ!

 親中派が、中国に情報や技術を提供し利益を得る!

 その結果、中国が力をつけ、日本の安全保障に多額のお金が必要になる。

 しかし、そのお金は、国民の税金から支払われる。


 中国に新幹線技術を渡せと命令したのも親中派の二階さんだ!

 それによって、二階さんはどれだけ恩恵を受けただろうか?

 日本が受けた損失については、決して自分のせいにはしない!


 ファーウェイ問題も同様だ!

 いざといとき、中国共産党の命令に従うことが法律で決まっている中国企業を、日本の中枢に入れる危険性は極めて大きい!

 日本を2つの中国の自治区にする構想まで発表している中国!

 こんな中国にとりこまれて、自分達だけが利益を得れば、日本は中国の一部になってもいいという政治家・経済人・マスコミがなんと多いことか!


 
posted by 野次馬万歳 at 09:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2020年06月25日

「結局、お金じゃないの」という中国に操られてはいけない!

 オーストラリアが、「コロナの発生元を調べる公正な専門家グループを立ち上げるべきではないか」と言った結果!

中国は、オーストラリア牛肉などに高関税をかけ、オーストラリアへの旅行の制限をしました。

経済的にダメージを与えれば、中国のいいなりにできるという考えで、過去、日本を含め多くの国が同様のことをされてきました。

それによって、中国国民もダメージを受けますが、中国共産党は中国国民のことはあまり考えないで決定しているようです。

「一帯一路」も、お金で、他国を支配し、国連等への影響も強めています。

WHOやWTOが、中国の息のかかった職員やアフリカ諸国の代表を送り込み、中国に支配されているのは衆智です。


アメリカと中国の対立も、中国はお金の力で何とでもなると考えていたようです。

「たくさんアメリカから買えば妥協してくれる」と考えたようです。


ところが、中国が、露骨に、世界覇権を目指していることを示してきたので、アメリカは、「お金の問題ではない、安全保障の問題だ」と考えを変えたということでしょう。

中国は、2025までにIT覇権を目指すとか、宇宙からの攻撃能力を支配とか、露骨すぎます。

ウイグル問題、香港問題、台湾問題、尖閣問題など、中国のよからぬたくらみの多さに改めて驚かされます。


ウイグルを中国の支配下に置いたときも、初めは「アメリカから守るためにやって来た」と言っていましたが、結局中国自治区にして、住民に知らせず多数の核実験をここで行っていました。

南シナ海の人工島も、国際法違反で、軍事基地ではないかという疑いに対し、「いや、民間機だけだ、映画館などもつくって民間利用だ」と発表していたが、できたのは軍事基地だ!

中国や韓国や北朝鮮の嘘は露骨だ!

すぐばれる嘘を平気でつく!

ばれても、謝らず、開き直る!


そんな、中国に対し、日本はどうだろうか?

国民の多くは、これらの国の嘘や不正に対し、罰を与えるべきと思っている。


ところが、「そんなことをしたら商売がうまくいかなくなる!」と大声で言う人々がいる。

経団連やそれと結びついた親中派政治家だ!


アパルトヘイトの人種差別が問題だった頃、その南アフリカで、「名誉白人」として特別扱いされて喜んでいたのが日本人だ!

今も中国のウイグル問題に関係している日本企業も話題になっている。

エコノミックアニマルと呼ばれたこともある日本人!


日本には、さまざまな匠がおり、日本ではそれぞれ尊敬されている。

ところが、中国では、「いくら儲けているの」「そんなに少ないの!たいした人でないね!」となるということです。


本来、日本人は、お金を目指す民族ではないはずです!

「何事もよりよいものを目指し向上できれば満足!」という日本人の人生観を見直して欲しいと思うこのごろです。











posted by 野次馬万歳 at 09:33| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする