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2020年07月01日

軍艦島元住人と韓国聯合ニュース記者

 軍艦島の元住人の生々しい言葉を聞くことができた。

 軍艦島で韓国人が奴隷のようにこき使われ、殺人まで行われたという韓国の主張に対し、そんなことはなかったということだ。

 9歳で軍艦島に来て、終戦までいたという韓国人グヨンチョルという人が、「軍艦島を地獄」という証人ということになっいる。

 元住人によると、グヨンチョルは小学校に通っていたというが、当時の小学校にいた誰も彼を知らないという。

 「本当に、軍艦島にいたのか?」と暗に示していた。

 そして、元住人は、グヨンチョルがなぜそんなでたらめを言うか、直接会って話をしたいと申し出ているが、出てこないという。

 そうなると、グヨンチョルが話合いに応じないのは、言ってることが噓と考えるのが自然である。


 そういう話があった後、韓国人記者は、

「日本は、なぜ被害者の気持ちを考えて謝罪しようとしないのか」と言い出した。

 グヨンチョルの言っているような事実はないと言っているのに、被害者だと決めて、日本の不誠実を主張!


 「記録がある」と言っても、

 「日本ではモリカケ問題があっただろう。真実が記録から消されているのでは。」という調子だ!


 自分達に都合の良いことしか認めず、それ以外は嘘だという韓国に、少しでも妥協すれば、さらに自分たちの主張に自信をもつだけのようだ。


 こんな国に、儲かるからと、妥協をすすめる経済人!

 日本の名誉を第一に考えて外交して欲しいものです。


posted by 野次馬万歳 at 13:53| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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