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2017年01月30日

中国の三戦!

中国の三戦というのをご存知でしょうか。

中国が他国を侵略するとき仕掛ける、世論戦(輿論戦)、心理戦、法律戦のことです!

これは、中国自身が言っていることですから、実際に行われていることです。


中国が、かって日本のマスコミに課した条件を、未だに日本のマスコミは守っているというか、すっかり慣れ親しんでしまっているようです。

日本のマスコミは、中国や韓国の悪いところを言わないですね。


中国人は、他国にものすごい数でやってきています。

アメリカにもどんどん増えてきており、いずれ中国人の大統領ということを考えているということです。


第二次世界大戦後、主要な国で中国だけが国土を広げているということですが、まだまだその野望は止まらないようですね!

日本も狙われており、尖閣諸島には、毎日のように遠くから燃料を使ってやってきていますが、日本のマスコミは国民に知らせないと決めているようです。


中国にとって沖縄のアメリカ軍基地がなくなれば、たやすく沖縄を奪取できると考えているようですね。

そのため、翁長知事を取り込み、北京に招待し、首相にも会い、北京と那覇の定期便も開設されました。

孔子学院という中国の公的機関も沖縄に入ってきています。

2014年に続き、昨年5月に開催された「第2回琉球・沖縄最先端問題国際学術会議」は、中国にとって他国である沖縄についての会議を北京で開きました。

中国は、沖縄を日本から切り離す世論戦、心理戦をしかけています。

基地反対デモの参加者が多額の日当をもらっているといういくつかの証拠がありますが、その資金の出所が中国であることは間違いないでしょう。

翁長雄志知事が那覇市長時代に進めていた「龍柱」― 中国に制作依頼(事業費の8割は日本国からの交付金)

翁長雄志知事が<国の一括交付金>で進めていた「龍柱」工期は延び、総事業費は3億2200万円に跳ね上がった。

その4本爪の「龍柱」は、本国は5本爪に対し、家来の証しです。
これを設置することをすすめていた翁長知事は、まさに中国の工作員と言っていいでしょう。

アジアの中国以外の国は、他国をとるということを考えないようです。中国だけは、着々と「三戦」を実行しているようです!
posted by 野次馬万歳 at 16:44| Comment(0) | 中国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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