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2017年09月21日

韓国人を理解するための本!

 歴史的な経緯と共に今の韓国を理解するためには、

 ケントギルバートさんの「儒教に支配された韓国人と中国人の悲劇」が、アメリカ人から見た韓国人・中国人と日本人の違いが大いに参考になります。

 百田尚樹さんの「今こそ韓国にあやまろう」は、歴史的に日本が韓国にしてきたことを、客観的な数字も入れ、詳しく書いています。
 例えば、日本に併合されるまで、小学校は50以下だったが、数千校に増やしたとか!

 現代の韓国人については、室谷克実さんの本がおもしろい!
 室谷さんは、時事通信社の特派員としてソウルにいましたが、日本人と気付かれないほど韓国語ができ、韓国人の特徴を熟知しています。
 室谷さんは、講演は得意でないということですが、いくつかネットで見ることができます。
ぜひ、講演も見て下さい!

 最後に、一番のおすすめが、シンシアリーさんの本です。
 彼は、韓国人でありながら、日本語が堪能です。
 韓国で開業していた歯科医院をやめて、今年から、日本に住んでいます。

 彼は、韓国人の心の根元を理解しており、どうして、韓国人が異常な結論・行動を示すのか教えてくれます。
 また、今後韓国政府がどう発言し行動するか予想しているのですが、ほとんどその通りになっていくのは驚きです。

 呉さんも、日本に帰化した韓国人ですが、わたしの読んだ本は、あまりにもあっさり書かれており、シンシアリーさんをおすすめしたいですね。

 本を読みたくない人は、シンシアリーで検索すれば、アメーバブログが見つかります。
ほぼ、毎日2〜3記事投稿されていますから、興味があれば見て下さい! 


posted by 野次馬万歳 at 19:45| Comment(0) | 韓国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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