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2020年07月23日

日本に帰化した大学教授呉善花に接する韓国人から、慰安婦問題・徴用工問題を真実を知ろう!

呉善花著「反日韓国の苦悩」から、

『日本にいる私にさえ、あちこちから電話がかかってきたり、まったく面識のない韓国人からお金を無心する手紙が届いたりするほどです。

私が日本で大学教授をしているということで、「尊敬する呉善花先生、先生のところで運転手でも何でもやりますから、お金を200万円ぐらい送って下さい」という手紙が、私の勤務先の大学に届くのです。

韓国人は、いかに自分がひどい目に遭わされているかという被害者を演じることが非常に上手いと言えます。涙を流して泣き叫びながら、「こんな大変なことがあった」「あんなこともあった」と、切々と語り、巧みな弁舌で相手からお金を引き出そうとするのです。』

この後、葬式や結婚式では、香典やご祝儀を一日だけ貸してくれと頼み込む人が大勢いるとか、呉善花が入った保険を途中解約しようとしたら、既に知人によって解約されていたということもあったことが書かれています。


この文を見て、慰安婦像の前で、おおげさに泣き叫ぶ女性の写真を思い出しました。

記録による証拠なしで、慰安婦の証言が証拠といい、さらに映画や小説まで証拠と主張する韓国人!!

慰安婦詐欺の実態が最近あきらかになりましたが、「それでも、慰安婦の真実はゆるがない」と継続するようですね!


記録によって理解できる真実を示しても、韓国人には無駄でしょうね!
posted by 野次馬万歳 at 09:07| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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