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2020年07月24日

故ソウル市長をかばい方を見れば セクハラで訴えられた故ソウル市長をかばう

シンシアリーさんのブログの翻訳記事より

「彼らは市長に謝罪する余裕だけでなく、生活を整理する時間すら与えなかった」

「告訴人と代理人はただ謝罪を受けたかっただけだと言うけど、さすがに市長が謝罪しなかっただろうか」とし「市長は、複数の情況上の過ちを認知していても、謝罪する機会さえ得られなかったことは明らかである」と主張した。

被害者Aさんに対して「あえて告訴人にアドバイスするなら、人間の幸せとは、人生の真正性と真実に基づいて作られるものだということだ」とも書いた。

シンシアリーさんのコメント

被害者Aさんはいくつか証拠を見せましたが、その中にはAさんの携帯に送られてきたパク市長のパンツの写真もあった、とのことです。自分のパンツ写真を送る機会はあって、謝罪する機会が無かったのでしょうか。




市長は謝罪する気があれば、いくらでもできたし、謝罪する気がなかったのは明らかですが、このようにかばうのが韓国人です。

「真正性」とか「真実に基づいて」とかの言葉を使うなら、それを示す事実に基づく証拠を示すべきです。

日本に対しても、同様の言葉を使っていますが、「慰安婦問題」「徴用工問題」「軍艦島問題」すべて同じ調子ででたらめの主張を
恥と思わず続けています。

今日も、「軍艦島展示「全くのうそ」 アジア各国と連携模索 韓国高」という記事がありました。

彼らの主張は、記録や元島民の複数証言によって否定されていますが、元島民というが元島民が知らない1韓国人の証言だけが真実だという韓国の主張を世界中にふれまわっています!

韓国人にも論理的話が通じる人がいますが、全体としては、とても議論できる相手とは思えません。

レーダー照射問題を思い出してください!

明らかに、韓国の主張は嘘だらけですが、今現在もその主張を通して、そのままになっています。

話し合うだけ無駄と断言できるのはないでしょうか。




posted by 野次馬万歳 at 19:55| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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