スポンサードリンク

2020年07月30日

マスコミの報道をしない自由?

 小笠原で、オスプレイに来てもらいたいと要請し、急病人などの輸送に大きな助けになると島民の感謝の言葉があったということです。

 そのとき同行していた、朝日などマスコミなどの取材に答えたものでした。

 しかし、1行も載らなかったということです。


 報道するしないは、本当に自由なのでしょうか。


 取材して、賛否両方の意見が合ったら、両方紹介するだけでなく、賛否の割合等も示し、記者の片寄った見方ででなく、島民の全体の考えが分かるようにすべきではないでしょうか。

 我々は、記者の考えを知りたいのではなく、事実・真実を知り、それに自分なりの評価をしたいのです。


 自衛隊反対、安倍政権反対、原発反対、戦争反対など、いろいろな反対意見があります。

 我々は、マスコミの価値観とそれに賛成する人を知りたいわけでなく、反対する人の考え、反対しない人の考え、両方を知り、自分で判断したいのです。

 だから、マスコミが自分達の考えに合わない取材を、我々から隠すのは、自由と認めることはできません。

 マスコミも、中国や朝鮮のスパイだらけで、その人達の影響かな!

 マスコミは、中国を批判しないようにしていますよね! 



 
posted by 野次馬万歳 at 09:22| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: