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2020年06月16日

アメリカから出る中国の技術者のパソコン没収!

 「中国製造2025」で、中国が、2025年までに技術覇権を目指すと発表したが、それは、他国から技術を盗んで達成するという意味です。

 それを黙ってみているアメリカではありません!

 コロナ問題で、アメリカから、中国の技術者や研究者を中国に帰らせましたが、「アメリカに戻りたい」という要求に対し、「戻ってくるな」と指示されたようです。

 さらに、アメリカから中国にもどる技術者や研究者のパソコンを空港で買い上げる形で没収しているようです。

 アメリカは、本気で中国をつぶすつもりのようですね。

 そういえば、最近中国は「中国製造2025」と言わなくなったのでは?


 アメリカから技術を盗めなくても、日本からは盗めそうです!

 ところが、安倍さんは、けっこう中国対策を進めているようです。

 日本には、二階氏を筆頭に親中派が多く、マスコミを中国に毒されていますから、大きな声で言っていなし、予算も十分ではないですが着実にアメリカと連携して進めており安心しました!
posted by 野次馬万歳 at 18:14| Comment(0) | 中国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月21日

夏目雅子さんの白血病!

 夏目雅子さんが三蔵法師役をやっていたのは、1978〜1980年!

 当時、中国の核実験が行われていたのが、今のウイグル自治区!

 最後の大気圏核実験が1980年に行われました。
場所は、さまよえる湖と言われるロプロ−ル!

 「アメリカ帝国主義から守る」とか「農奴解放」と進駐したウイグルで核実験46回!
さらに、本当は50回以上と言われています。小さな実験は、検知できてないからです。

 そんな西域でロケ!

 夏目さんは、1985年に白血病発覚!その年の9月に亡くなりました。

 放射線による病気は、因果関係を証明するのが困難です。
ビキニ環礁での水爆実験で被曝した第五福竜丸の乗組員も、すぐに亡くなったのは1人だけです。

 放射線がどのようにDNAを壊すか予想できませんし、癌化した細胞が生き残って増殖する可能性も大きくありませんから!

 ですから、夏目さんの白血病も、中国の核実験のせいと言うことはできません。


 ウイグルに対して行ってきた中国の犯罪!今も続いています!
さらに、南シナ海で同じようなことをやっていますが、人が住んでいない海ですから、住民の被害はないのですが!

 中国の拡張主義はとどまるところを知らないようです!
posted by 野次馬万歳 at 11:01| Comment(0) | 中国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年09月19日

中国の大嘘!

 中国は、中華思想のせいでしょうか?

 世界の中心は中国と考えているようですね。

 南シナ海だけでなく、沖縄、北海道も狙われているようです。


 本来中国は、万里の長城より南で、それより北は外国のはずです。

 中国4千年の歴史といいますが、純粋な中国人政府の連続ではないですね!


 今中国が主張している「かっては、ここは中国領であった」が通るとすれば、

 今の中国は、モンゴル領であったのだから、モンゴルに権利があるとか言えそうですね。


 中国の主張はデタラメなのですが、

 自分が南シナ海に進出して、各国が反発すると、

 「アジアの平和を脅かす」と逆に主張する破廉恥さ!


 ウイグルもかっては、独立国でしたが、

 中国は、「アメリカ帝国主義から守る」と言って進駐し、

 その後は、「農奴を解放するため」と変更しました。


 遊牧民のウイグルに農奴はないはずですが、適当な言い訳ですね。

 
 目的を果たしたら出て行けばいいのですが、現在中国領ウイグル自治区!

 住民に知らされず多くの原爆実験!

 何百人もの僧侶の焼身自殺!

 世界は、この中国の暴挙も止めることができていない。


 中国がアメリカに対し、「ハワイより東はアメリカ、西は中国で手を打たないか」と言ったのはよく知られています。

 その中国の計画を示した世界地図が漏れたようです。

 日本やインドも・・・・省になっているものや、日本自治区になっているものがあります!


 中国も理屈で説得できる国ではないようです!

 
posted by 野次馬万歳 at 10:49| Comment(0) | 中国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2017年01月30日

中国の三戦!

中国の三戦というのをご存知でしょうか。

中国が他国を侵略するとき仕掛ける、世論戦(輿論戦)、心理戦、法律戦のことです!

これは、中国自身が言っていることですから、実際に行われていることです。


中国が、かって日本のマスコミに課した条件を、未だに日本のマスコミは守っているというか、すっかり慣れ親しんでしまっているようです。

日本のマスコミは、中国や韓国の悪いところを言わないですね。


中国人は、他国にものすごい数でやってきています。

アメリカにもどんどん増えてきており、いずれ中国人の大統領ということを考えているということです。


第二次世界大戦後、主要な国で中国だけが国土を広げているということですが、まだまだその野望は止まらないようですね!

日本も狙われており、尖閣諸島には、毎日のように遠くから燃料を使ってやってきていますが、日本のマスコミは国民に知らせないと決めているようです。


中国にとって沖縄のアメリカ軍基地がなくなれば、たやすく沖縄を奪取できると考えているようですね。

そのため、翁長知事を取り込み、北京に招待し、首相にも会い、北京と那覇の定期便も開設されました。

孔子学院という中国の公的機関も沖縄に入ってきています。

2014年に続き、昨年5月に開催された「第2回琉球・沖縄最先端問題国際学術会議」は、中国にとって他国である沖縄についての会議を北京で開きました。

中国は、沖縄を日本から切り離す世論戦、心理戦をしかけています。

基地反対デモの参加者が多額の日当をもらっているといういくつかの証拠がありますが、その資金の出所が中国であることは間違いないでしょう。

翁長雄志知事が那覇市長時代に進めていた「龍柱」― 中国に制作依頼(事業費の8割は日本国からの交付金)

翁長雄志知事が<国の一括交付金>で進めていた「龍柱」工期は延び、総事業費は3億2200万円に跳ね上がった。

その4本爪の「龍柱」は、本国は5本爪に対し、家来の証しです。
これを設置することをすすめていた翁長知事は、まさに中国の工作員と言っていいでしょう。

アジアの中国以外の国は、他国をとるということを考えないようです。中国だけは、着々と「三戦」を実行しているようです!
posted by 野次馬万歳 at 16:44| Comment(0) | 中国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年04月02日

中国の高速鉄道の安全性は、見かけだけでは分かりませんね?

インドネシアのジョコ大統領が、中国の高速鉄道と新幹線を比べてその違いを実感できなかったようですね!

ひょっとしたら、中国の高速鉄道の方が「見かけ」はよく見えたかもしれません!

中国の高速鉄道そのものの問題を見る前に、

中国の公共の乗り物等の事故を調べて見ると、

○湖北省荊州市でエスカレーターの踏み板が外れ、女性が回転軸に巻き込まれて死亡
○上海市のショッピングモールで、エスカレーターの清掃をしていた男性が同様の事故に巻き込まれ、片足を切断
など、
昨年1年間でエスカレーターやエレベーターで37人命を落としているということです。

他の例では、
○セルフ給油機の火災事故は、報道ベースで確認できるものだけでも、今年に入り8件も起きているということです。

これらの事故は、根本的な安全対策がなされる予定がなく、これからも一定の割合で事故となるようです。

中国高速鉄道の安全対策についても、同じような状態と考えられますが、それを示す中国のニュースがあります。
      中国高速鉄道の橋脚

これを見て頂ければ、中国の高速鉄道の橋脚の基礎がボロボロであることが分かります。

しかし、中国当局は、「安全性に問題なし」と言っているようです!


これから、地震の少ない中国でも、10年、20年の月日が経てば、大事故がたくさん起きそうですね!


そんな中国が、地震大国のインドネシアに高速鉄道

何年もかけて調査した日本のデータを中国に渡し、日本を裏切ったインドネシアですから、

当然、すべて中国高速鉄道でやって欲しいですね!

どんな結果になっても、日本を巻き込まず、中国とインドネシアで解決してもらいましょう!


posted by 野次馬万歳 at 23:24| Comment(0) | 中国 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする