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2017年09月19日

中韓のために存在する朝日新聞!

 1970年10月21日に、朝日新聞の広岡知男社長は新聞協会主催研究会で「中国の意向に沿わない記事は書かない」と明言しています。

 その後、中国の新華社の日本支社が朝日新聞と同じ住所になっていました。

 現在は、韓国の東亜日報の支社が、朝日新聞の住所になっています。


 慰安婦の捏造記事を書いたのも朝日新聞!

 南京虐殺の記事を書いたのも朝日新聞!


 その他にも、捏造記事はたくさんありますが、既に亡くなった松井やよりの記事は最悪です。

 慰安婦捏造記事について、訂正記事を出した後も、「記事の本日は間違っていない」と主張し、日本人を貶めた責任をとっていない。

 こんな朝日新聞だから、購読者が大きく減ったが、最近は減っていない。

 熱烈な朝日ファンがいるようで、この人達は朝日の呪縛から解き放されることはなさそうです。

 加計問題で、前川を担ぎだしたのも朝日新聞!

 前川が主張する「加計ありき」と言う話しの9月は、加計学園しか名乗り上げていなかった。

 前川は、何をおかしなこと言っているんだ!


 国会答弁を聴いたが、加戸さんの説明がすべてを説明していた。

 ところが、当日のテレビ放送で、前川2時間半に対し加戸さん6分と、加戸さんの説明がいっさい放送されていない。

 日本は、テレビ局と新聞社がくっついていますね!

 マスコミの嘘がだんだん明らかになり、自民党の支持率は大きく改善しています。

 民進党は、加戸さんの説明聴いたのかな?

 まだ、加計問題やる気みたいですね!
posted by 野次馬万歳 at 15:36| Comment(0) | 朝日新聞 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする